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宮崎県 名物 チキン南蛮の日 [◆ 宮崎県名物]


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『7月8日 チキン南蛮の日』

今日(7月8日)は、語呂合わせで「チキン南蛮の日」と登録されました。

そのチキン南蛮は、宮崎県の名物料理として有名です。

現在は、チキン南蛮を使った料理があり、「チキン南蛮カレー」など。


7月5日~8日まで宮崎市にて、「【チキなんweek2014】チキン南蛮の日PR 」の

イベントが行っております。

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【イベント内容】

『7月8日はチキン南蛮の日!』 この「チキン南蛮の日」をPRしようと

チキン南蛮発祥の地・延岡から「延岡発祥チキン南蛮党」の皆さんが

チキなん番長やのぼるくんと一緒に宮崎市へやってきます。

延岡発祥チキン南蛮党では、7月8日を7(ナン)、8(バン)の語呂合わせから

「チキン南蛮の日」と定め、毎年イベントを実施しています。

今年は、7/5(土)・7/6(日)・7/8(火)に「7月8日=チキン南蛮の日」で

あること、「本場のチキン南蛮をはじめとする美味しいグルメや素敵な

観光地もある延岡に来てほしい」を目的とするPR活動を行います。

宮崎市でのPR活動は、7月5日(土)に開催。宮崎市内中心部4箇所を回り

マスコットキャラクターの「チキなん番長」や「のぼるくん」と

一緒にチキン南蛮の日をアピールし、ダンスパフォーマンスや

写真撮影などが行われます。

皆様お揃いで是非お越しください!

【ディスカバー宮崎 引用】



個人的に、おすすめ「チキン南蛮」を画像で紹介します。

●『クレイトンハウス大島店』
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●『御食事処 たなか屋』
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●『御食事処 蜜柑』
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『チキン南蛮カレー』






宮崎県 名物 完熟きんかん [◆ 宮崎県名物]


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『宮崎県 名物 完熟きんかん』

現在の旬といえば、宮崎県のきんかんでして「完熟きんかん たまたま」と

いうブランド名なのです。

特徴としては、小粒で一口で食べられることができます。

そして、風邪を引いた時に、咳に良いのです。


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● ミカン科キンカン属 きんかん(金柑)

キンカンはミカン科キンカン属の木になる果実で、原産地は中国とされています。

一般的には柑橘類として扱われていますが、実は柑橘属ではなく

独自の金柑属という分類になります。

また、みかんなどと違い、果肉もさることながら、皮ごと食べられ、柔らかい苦味と

甘味があって美味しいです。


【金柑の栄養と効能は?】

特に皮の部分に、ビタミンCやカルシウムが豊富に含まれています。

ビタミンCは100g中49mg含まれ、レモンと同等くらいなんです。

ビタミンCは、疲労回復、風邪予防、肌荒れ改善 に効果的なので

女性の方には嬉しい効能なのです。

それに、風邪の予防にビタミンAも含んでいて 粘膜を強くする効能 があります。

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食べ方は、生以外に「ジャム」や「甘露煮」として、召し上がりください。






宮崎県 名物 ゴーヤー 栄養 効能 [◆ 宮崎県名物]


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『宮崎県名物 ゴーヤー』

ゴーヤーは別名が苦瓜(にがうり)とも言います。

そのゴーヤーといえば沖縄なのですが、宮崎県も盛んに栽培しております。

宮崎県に引越ししてから、ゴーヤーというのを初めて食べました。

最初の頃は、苦いと思い抵抗ありましたが、今では好きになりました。

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家では、「ゴーヤーチャンプル」にして食べております。

スーパーで売っているゴーヤーの惣菜は、苦く固めなので少し苦手です。

苦くて固くならないのは、炒める時に生のままで良く炒めることです。

長時間炒めても、ゴーヤーに含まれているビタミンを

失うことないのですよ。


ゴーヤーには、ビタミンC、葉酸、カリウムが豊富、高い抗酸化作用により、

美肌効果が期待できる他、夏バテ防止にも効果的です。

ポリ袋に入れ冷蔵庫の野菜室と、ワタから腐り始めるのでカットしたものは、

ワタと種を取り除き、ラップして冷蔵庫で保存してください。


【ゴーヤー豆知識】

和名は「ツルレイシ」。ウリ科の植物で未熟な果実(緑色)を食用にする。

未熟な果実は果肉が苦いため「ニガウリ」とも呼ばれます。

原産地は熱帯アジアで、日本では南西諸島と南九州で多く栽培されてきましたが

比較的病害虫に強いのです。

日照と気温と十分な水さえあれば、肥料や農薬はほとんど使わなくても

収穫が得られるため、今では全国的な広がりを見せ、家庭菜園でも

つくられることが多い作物となっています。

ゴーヤーのおもな成分

果皮を中心に、ビタミンC、ビタミンB1,B2、葉酸、カリウム、カルシウム

鉄、食物繊維が豊富で、種子には共役リノレン酸を

含むことが知られています。

苦みの成分にもなっているチャランチンとモモデルシン

コロコリン酸も含みます。

ゴーヤー成分の特長

ゴーヤーのビタミンCは野菜では唯一、加熱に強く、トマトの5倍

チャランチンとコロコリン酸は植物インスリンといわれ

血糖値の正常化に働いているのです。

 ・チャランチンはインスリンとグルカゴンの分必促進

 ・コロコリン酸はインスリンの分必促進 ・・・などです。







宮崎県 名物 飫肥天 日南市 [◆ 宮崎県名物]


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『宮崎県 名物 飫肥天』

飫肥天(おびてん)とは、宮崎県日南市飫肥地区の郷土料理で

魚肉練り製品です。

揚げかまぼこに分類されます。

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イワシ・トビウオのすり身に豆腐・黒蜜・味噌・しょうゆなどを混ぜ合わせ

小判型にし油で揚げた飫肥天はさつま揚げに似ています。

宮崎県の日南地方に江戸時代から伝わる郷土料理で

伝統の味なのです。

ほんのりとした甘さと豆腐のふんわりとした舌触りが特徴です。

昔ながらの製法で作られる庶民の味の飫肥天の人気の秘密は

栄養豊富なタンパク源にあります。

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【歴 史】

飫肥藩領であった江戸時代に領民たちによって案出され

飫肥地方に伝わる料理である。

もともと飫肥周辺では味噌を使う料理が多く、南西諸島からの移住者を

中心に19世紀半ばにサトウキビの栽培が始まったことなどを背景に

味噌と黒砂糖を使う飫肥天が誕生したと考えられています。




宮崎県 日向夏 旬 時期 [◆ 宮崎県名物]


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『宮崎県名物 日向夏』

宮崎県の名物果物で、「日向夏」という柑橘類が露地物の

出荷が始まりました。

その日向夏は、特徴として白い皮ごと食べれることができます。

すごく、美味しいですよ(^-^)

他には、そのまま食用する以外に「ジュース」「ジャム」や

色々あります。

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「日向夏ジャム」

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「 日向夏ジュース」

サンAから発売している日向夏ジュースが美味しくで

好きです[手(パー)]


【日向夏について・・・】

●ミカン科ミカン属

日向夏は1820年に宮崎市の真方安太郎氏の庭で発見されたゆずの突然変異種と

考えられています。

その後宮崎県の特産品となり、今では各地で栽培されるようになり

「ニューサマーオレンジ」や「土佐小夏」、「小夏みかん」などの

名称でも市場に出回っています。

また、種なし品種も出回っています。

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●日向夏(ひゅうがなつ)の特徴

日向夏(ひゅうがなつ)は温州みかんを一回り大きくしたくらいの大きさで

色は明るい黄色で形はブンタンを小さくしたような感じです。

果肉、果汁は酸味が強く、さっぱりとした清々しい味ですが、外皮と果肉の間の

白い内果皮(アルベド)にほんのりと甘味があり、この白皮(アルベド)と

果肉を一緒に食べることで、他の柑橘にはない

独特の風味を味わうことができます。

●日向夏(ひゅうがなつ)の主な産地

日向夏(ひゅうがなつ)は宮崎で発見され、特産となっているだけに

全国の半分近くを宮崎が産します。

高地では「土佐小夏」、和歌山では「小夏みかん」などとも

呼ばれて生産されています。

平成21年産の生産量を見ると、宮崎県2,719トン、高知県1,371トン

愛媛県469トンで、この3県で全国の約9割を生産しています。




宮崎県 名物 千切り大根 [◆ 宮崎県名物]

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『宮崎県名物 千切り大根』

宮崎県の名物といえば「黒皮かぼちゃ」ですが、もう一つあるのは

「千切り大根」が有名なのです。

今年は暖冬でして、大根の成長と干した時に冷たい風が吹かないので

去年よりも生産量が少ないらしいですよ[exclamation]

大根をスライスして天日干ししている風景を見かけなくなりました。

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【日本一の生産量】

宮崎県が全国一の生産量を誇る千切大根(切干大根)。

12月中旬から3月初旬ぐらいに毎年生産されます。

「大根は年中スーパーに並んでいるのに何で年中つくらないの?」って

よくきかれますが寒い時期にしかこれがうまく乾かないのであります。

このおいしい千切り大根は乾いた寒風の中で天気が良い日に干さないと

出来ないわけであります。

大根は9月に種まいてすくすくと成長。ほどよい大きさになれば収穫。


大根を洗って千切りにスライスする作業は、まだ夜が明けないうちから始まります。

当然、寒ければ寒いほどよいのですが作業は大変です。

日当たりのよい畑に設置した棚には大根を散らすようにうすくまんべんなく

干してゆきます。

細切りされた真っ白い大根がだんだんと明け行く空に輝いていく時です。


栄養面としては、大根自体には「ガン予防」など病気の効能があります。

天日干しすることにより、一段と栄養がアップしており

乾燥状態なので長期保存がきく優れものです。

煮付けにすると美味しいですので、食べてくださいね[手(パー)]


宮崎県 名物 黒皮カボチャ [◆ 宮崎県名物]

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『宮崎県名物 黒皮かぼちゃ』

かぼちゃの季節になり、22日の冬至に食べるのです。

宮崎県では、黒皮かぼちゃが有名で煮付けして食べると美味しいですよ(^-^)

個人的には、やっぱり煮付けが一番好きです。


宮崎県特産「黒皮かぼちゃ」

【商品の特長】

希少価値のある日本かぼちゃの一種で、まろやかな甘みときめ細かな舌ざわりがあり

果肉が粘質で煮くずれしないことから、日本料理の最高級素材として

高い人気を得ています。

黒皮かぼちゃ栽培の歴史は古く、民謡にも「日向かぼちゃ」で愛唱されるなど

県を代表する野菜のひとつとなっています。


■商品ブランド認証基準

(1)品種:「宮崎早生1号」、「宮崎早生2号」、「小型タチバナ黒皮南皮」

■商品ブランド産地認定基準

(1)産地規模がおおむね1ha以上であること

(2)計画的な生産・出荷を行っていること

(3)品質管理、検査体制、クレーム処理等の出荷体制が確立していること

■商品ブランド産地名

JA宮崎中央、JA尾鈴

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●黒皮かぼちゃとは・・・

原産 南北アメリカ大陸

分類 スミレ目ウリ科カボチャ属

和名 カボチャ・南瓜・日向かぼちゃ・菊かぼちゃ・ぼうぶら・ボーボラ

唐茄子(とうなす)・南京(なんきん)

英名 Squash

学名 C. moschata

特性 大変強く、簡単に育てられる野菜の一つ。

種まき・植えつけ後は放っておいても育つほど。

こぼれ種から発芽することもよくある。

生育適温 20-25℃

主たる栄養成分 果肉:カロチン、カルシウム、ナトリウム、各種ビタミン

種:たん白質、亜鉛、脂肪、ミネラル

おもな品種 菊座・黒皮・ちりめん・会津早生・白菊座


【おいしい黒皮かぼちゃの見分け方・保存方法】

おいしい黒皮かぼちゃを選ぶには、まず手に取ってみてずっしり重いものを選びましょう!

見た目の割に重量感があるのは、熟成されて中の実がしっかり詰まっている証拠。

また茎の切り口がよく乾いているのも、しっかり熟成されている証拠です。

さらに黒皮かぼちゃの場合、必ず色黒の皮に白い粉が吹いているものを選びましょう。

縦じわの深さ、堅さのチェックも忘れずに!


かぼちゃはまるのままなら、常温で長期保存のできる野菜です。

寒い時期なら3~4ヵ月は保存することができます。

ただし一度カットしてしまうと、変質が始まってしまうので3~4日中に

料理してしまってください。

カットしたかぼちゃは野菜室で保存しましょう。

またもし採れたてのかぼちゃや熟成不足らしいかぼちゃを手に入れた場合は

自宅の涼しいところで熟成させてみましょう。

上記のような特徴が出てきたら食べごろです。





川南町 ケーキ屋 押川春風堂 チーズケーキ [◆ 宮崎県名物]

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『川南町 押川春風堂』

町内にあるオリジナルのチーズケーキで有名なお菓子屋があります。

「押川春風堂」という老舗のお菓子屋なのです。

当店のおすすめ商品は、チーズケーキでして

味は4つの味があるのです。

プルーンとチョコとマンゴーに日向夏があります。

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「店舗風景」
            
他の商品も美味しいがありますので、どれを選ぶのに迷います。

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    「チーズ饅頭」

宮崎県の銘菓「チーズ饅頭」が、当店にも売っております。

【店舗案内】

住  所:児湯郡川南町大字川南13675-24

電話番号:0983-27-0035

営業時間:[月~土] 9:00~20:00 [日・祝]9:00~19:00 

定 休 日:不定休

 詳しくはHPにてhttp://www.oshikawa.jp/



土用の丑の日 2014 すき家 7月29日 [◆ 宮崎県名物]

『土用の丑の日』

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明日、7月29日は、「土用の丑の日」です。

もちろん、暑い夏場を乗り越すために、うなぎを食べるのですが

今のうなぎは高くで、なかなか買えません。

うなぎ専門店で鰻丼や鰻重を食べると、3千円かかります[ふらふら]

なので、明日は「すき家」の「うな牛」を買って、我慢します。


うなぎは、宮崎県は鰻生産量が全国第2位で、養鰻が盛んでして有名で、

県内で有名な鰻専門店が西都市にある「うなぎの入船」です。

何で有名かは、行ってみて分かりますよ・・・。





宮崎県 へべす 日向市特産 [◆ 宮崎県名物]

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『日向市特産 へべす』

宮崎県の日向市特産の平兵衛酢(へべす)は、ハウスものは6月と7月末まで、

露地ものは8月から10月上旬までに収穫するのです。

平兵衛酢(へべす)とは、夏の酢みかんのことです。

「すだち」より玉が大きく、「かぼす」より香りが優しく、ゆずより皮が薄く

たっぷり果汁がとれると好評です。

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平兵衛酢(へべす)の特徴は、非常にビタミンCが豊富なことです。

ビタミンCは直接細胞内の酸化還元現象を活性化し、

同時に細胞内の呼吸作用の調整も行います。

さらに、タンパク質を合成する必須アミノ酸9種類のうち8種類が含まれており、

健康づくり体力づくりには欠かせない一品です。


名前の由来とは、今から180年ほど前、宮崎県日向市の富高という地区で

見つけた長曾我部平兵衛じいさんにちなんでつけられました。

かぼすとは違って皮が薄くで、種が無く小さいのです。

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